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薬局デザイン経営の先に見える3つの顧客 | オンラインサロン12月23日更新

DMMオンラインサロン 狭間研至の薬局経営3.0俱楽部

薬局デザイン経営。来年の講演テーマにしようかなとすら、思ってきました。
というのも、考え方がきれいに整理できるからです。今日は、そんなお話です。

おはようございます。狭間です。
慌ただしさを増す毎日になってきました。体調管理に気をつけたいですね。

さて、昨日は、デザイン経営の話をいたしました。薬局においては、デザイン、つまり、「具体的な問題を解き明かすために思考・概念の組み立てを行い、それを様々な媒体に応じて表現すること」(wikipedia)を自社の薬局に活かすということを考えて行うことです。
医療における問題は、もちろん、存在します。昨今ではpolypharmacyが喧伝されますが、それ以外にも、薬薬連携の問題やOTCの不適正使用の問題など。
その具体的な問題を解き明かすために、自社の薬局をどういう思考や概念を組み立てて創っていくのか。私が本サロンでも申し上げているのは、「処方箋を応需して、薬を準備して、説明して終わり」というイメージを経営者自身や薬局スタッフがもっている現状があれば、それは、変えていった方が良いと思うということです。

改正薬機法や0402通知などで、状況は変わりつつあります。薬剤師は薬を渡すまでの人ではありませんし、渡すまでの業務の全てを薬剤師が行わなくてもよいこともハッキリしたという環境変化の中で、従来とは違うイメージを持ち、その表現方法をどう行うのかが、これからの薬局経営を変えると思います。
先ほどの、wikipediaの定義にある「表現すること」というのは、誰に薬局経営者のビジョンを表現するのかということを考えると、薬局が考えるべき顧客は3つあるということがわかります。

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